JULI

Hey!Say!JUMPの知念侑李くんを全力で応援しているまなこ。のブログです!
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背中を押すのは。

こんばんは。
最近、窓をあけるだけじゃ暑さが回避できなくて溶けそうになってる(←)、まなこ。です(笑)

今日は、昨日久しぶりに「買ってきたドル誌を読む」という作業をしたので、
感想ではないんですけど、ちょっと考えたことがあったので書きに来ました。
実は「ドル誌を読む」という作業をきちんとこなした(?)のは本当に久しぶりです。
いつからちゃんと読んでないんだろう?もはや思い出せません(爆)
毎月毎月5誌全部買って家に置いてはあるんですけど、
で、全く読まないかと言われればそうでもないんですけど(買ったままのときもありますが←)
とにかく雑誌を隅々まで読む時間がなくて、読んでもそこまで記憶に残らない程度にしか読んでないことが多かったので、
久しぶりにちゃんと読んだら、なんかすごく楽しかったです(笑)
ちゃんと毎月読んでいた頃は、ドル誌に書いてあるインタビューとかって読んでて面白いって思うことそこまでなかったんですけど(爆)←おい
じゃんぷがみんなそれなりに大人になったせいなのか何なのか結構それぞれの答えが面白かったです。
そういえば、どの雑誌か忘れちゃたけど、BESTが自分の発言をどれくらい覚えているかクイズで答えるっていう企画がありましたけど、
やっぱりそんなに覚えてないんですね(笑)
覚えてないんだろうなぁ~とは思ってたけど、本当に覚えてないんだ!ってちょっとびっくりというかある意味楽しい気持ちになってしまいました
って。こんなうだうだ前置きしてたら本題に入る前に文章を書くのに飽きてしまいそうなのでw
そろそろ本題に入りますね(笑)

と、書き始めたら予想外の「重さ」になってしまったので(苦笑)
追記にすることにしました。興味がある方は追記へどうぞ。

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P誌のNYCページで、知念くんがこんなこと言ってました。
『たとえば、徳永英明さんのアルバムを聴くと「スクラップ・ティーチャー」をやっていたころを思い出して、なんとも言えない切ないような温かい気持ちになったりする。あれも僕の青春の日々だから。』
なんかこれを読んで、わたしは「ああ、知念くんあの頃相当楽しかったんだろうなぁ」ってボンヤリ思いました。
当時のわたしは、知念くんを好きになってからまだ半年ちょっとみたいな時期で、知念くんをひたすらかわいいかわいいって愛でることしかできなくて。
しかも、ビジュアルも絶好調に良かったら、余計にかわいいかわいいって愛でることしかできなかった時期なんですよ。
わたしは、そんな薄っぺらな知念担の時期だったわけだけど、知念くんにとってのその時期はすごく「特別」な時期だったんだなぁってこれを読んでなんとなくですけどそう思いました。
いつだったか忘れちゃったけど、スクティーが終わってからちょっと経ったときくらいかな?もっと後だったかもしれないけど、
知念くんが雑誌のインタビューで「また演技に挑戦したい」って言ってるときがあって。
わたしは、正直この発言を「珍しいな」っていう目線(?)で捉えてたんです。
そのインタビューで知念くん自身も言ってましたけど、わたしはスクティーを見て知念くんのことを「演技が特別うまい子」だとは思わなかったんです。(すみません)
むしろ栄太郎だったら演技じゃなくて素で勝負すればうまい具合にキャラクターと合ったんじゃないかと思ったくらいで(爆)
これは知念くんがしょっちゅう言っていることですけど、知念くんって基本的に「できないことは最初からやらない」人じゃないですか。
これを否定的に捉えることもできるけど、わたしはなんというか、自分のキャパを自分でちゃんと把握できているっていうこと自体がすごいなと思っているので、
「できないことにも挑戦すればいいのに」って思わないわけじゃないですけど(今も昔も)、それ以前に「すごい」っていう感情が出てきちゃうので特に「否定」まではしないかなって思ってたんです。
そんな中で、わたしから見ても、何より本人も「どっちかと言うと苦手(得意じゃない)」な演技というものに自ら向かっていきたいって思ったっていうのはすごく大きな変化なんじゃないかなって思って。
そういう風に知念くんが考えた、考えるようになった原因ってなんなんだろうって。
たぶんそれはスクティーのおかげ、というか、『スクラップ・ティーチャー』という場からの刺激、なんでしょうね。(これはわたしの推測ですけど)
たぶん、今までは映画とか単発ドラマとかしかやったことなかったから、連続ドラマとして作り上げる環境からも相当刺激を受けたんだと思うんですけど、
それ以上に知念くんを取り囲んでいた(っていう表現は変かもしれないけど・笑)大人の俳優さんたちからの刺激が相当大きかったのかな、とわたしは思うんです。
特に、上地さんとか八嶋さんとか加藤愛ちゃんとか。
みんなすごい知念くんをかわいがってくれていて、見てるこっちも知念くん楽しそう、いい現場で良かったねって思えたんだもん、本人はそれ以上だったと思って。
だから、またああいう現場に自分がいれたらいいなって思って上の発言をしたのかなって。まあそれ以外にも理由はいっぱいあると思うんですけどね。

わたしは、知念くんって誰とでも仲良くなって距離を縮めることができる子なんだなって思うんですけど、その一方である意味内向的な子だなって思うこともあって。
内向的っていうのは、根暗とかそういう意味じゃなくて、へたをすると自分の中に閉じこもりそうになる傾向がある、というかなんというか、うまく表現できないんですけど(苦笑)
負けず嫌いって言えば負けず嫌いな気がするけど、他人と戦っているというよりかはいつも自分と戦っている気がするし。
誰とでも仲良くできるけど、どこか孤独を抱えているような気もするし。
なんか的確な表現はできないんですけど、そんな感じがするんです。
そういうのもあって、常に自分ができること自分ができないことを判断して、やったりやらなかったりするのかなって。
弱みを見せるのも苦手そうだし、たぶん自分の評価が下がることに対しても実はすごく敏感な気がするし。
周りの目を気にしてないように見せかけて、実は結構気にしてるような気もするし。
あ、これは全部わたしの独断と偏見、というかわたしの勝手な憶測なんですけどね(苦笑)
だから、きっと知念くんが自分のキャパシティー以上のことに「挑戦したい」って言うのは実は結構大事なんじゃないかなっていうのがわたしの結論なんですけども(さっきも言ったよね)
たぶん、知念くんもいつまでも自分の身の丈に合うことを選んでやってるだけじゃ自分が成長できないってことくらいはわかってくる、というかもう既にわかっているような気がするんです。
だから、最近ちょこっと挑戦発言が出ているような気がするし。
そして、今は「発言」止まりなのが多いような気もするけど、それが「実現」されたとき、わたしはちゃんと見てあげなきゃなぁって思うんです。
評価するっていう視点はもしかしたらちゃんとは持てないかもしれないけど(基本的に盲目だから)、とにかくきちんと真剣に受け止めてあげなきゃって。
わたしにできることってそれくらいしかないから。
うーーーん、着地点がよくわかんないことになってきちゃいましたけど・・・
知念くんが抱いた「挑戦」の気持ちがちゃんとかたちになって残る日が来ればいいなぁって思ったってことですかね(本当にどこに着地すればいいのかよくわかんなくなってきちゃった人←)
結局、スクティーの後知念くんが「演技に挑戦したい」って言ってからそういうお仕事は来ていないので。
近いうちに来るといいね、知念くん。
あ、声優さんのお仕事はあるよね!ちょっとかたちは違うけど頑張ってね!わたし知念くんの声大好きだから!(個人的すぎてすみません)

ということで、着地点がだいぶ曖昧になってしまいましたけども(苦笑)
今月のP誌を読んでわたしが思ったことはだいたいこんな感じです。
うまくまとめられなかったんですけど、まとめるために日にちを置いてしまうと、結局書かないで終わってしまう気がしたので、書いてしまいました(苦笑)
ここまで、わたしの拙い文章にお付き合いくださいまして、ありがとうございました!
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知念侑李 | Comments(0) | Trackbacks(-)

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