JULI

Hey!Say!JUMPの知念侑李くんを全力で応援しているまなこ。のブログです!
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わたしの「ちけっと」論。

こんにちはー。
最近は専ら鈍行列車で東京通いの毎日な(毎日ってほどでもないかな←)、まなこ。です。
鈍行だと2時間ちょっとかかるので今すごく暇なんです。
ってことで、ついったーをぼやぼや遡ってたら気になったことがあったので、自分で考えたことを記録しておくために記事を書こうと思います。

JUMPコン広島だよ\(^O^)/って日になんでこんな湿っぽい記事書いちゃうんだよ~このKY!
って感じですが(苦笑)
思ったとき・考えたときに書かないと忘れちゃうので書いておくことにします。
タイトルにあるように、「ちけっと」について書くので、
内容をなんとなく予想して、わたしと意見が全く違う、だとか全く共感できないとわかっている方は読まない方がいいかと思います。
興味ある方だけ追記へどうぞ!


P.S.
この記事からしばらくの間コメント欄はずすことにします。
コメントを頂けるのはすごく嬉しいのですが、返信できないのがすごく申し訳ないのでしばらくコメント機能はお休みします。
それでもコメントくださるという優しい方は、拍手からお願いします。(いつもありがとうございます、励みになります。)
前の記事にコメントをくださった美希さんありがとうございます。
お返事出来ずにすみません。
よかったらまた遊びに来てくださいね!(*´∇`*)


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後からチケット探すとき、「定価以上の良席を探すのが基本」っていう現実を未だ理解できないわたしがいます。
まあ理解したくもないというのが本音なんですが。
去年の9月3日にブログに書いた通り、わたしは後ろめたくなることをしてまで知念くんに会いに行く気はないんです。
そんなことしたら知念くんと目合わせられないですもん。
なんてか、仲良くしたいな~って思ってたり、ちょっと仲良くなった人がそういうことしてるの見ちゃうとちょっと複雑です。
いや、結構複雑。
仲良くしたいなって思ってもちょっと躊躇っちゃいます………。
悪い子じゃないんだろうなとは思うし、そこはわたしが口うるさく言うことじゃないし、てかたぶんこういうのは個人のポリシーの問題だし(ほんとはそういうので片付けちゃいけないんだろうとは思ってるけど)
わたしは今まではほんとに狭い狭いヲタクの世界で生きてきて、いろんなことに関して波長が合う人としか付き合って来なかったんです。
無意識的に合わない人は言い方は悪くなっちゃうけど、排除してきた、んだと思います。
だからそういうの友達関係では気にならなかったし悩むこともなかったんです。
だけど、今のわたしはちょっと違います。
ちょっとだけ世界が広がった、ほんのちょっとだけど。
顔のわからない友達なんていないよって感じの世界から顔のわからない友達(面倒だからそういうくくりにしちゃいます)がチラホラいる世界に出てきちゃった。
ほんのちょっとの違い・差だけど、なんだかそこにはすごく大きな壁があったみたいです。
わたしは、やっぱり、チケットに定価以上出すっていうのもわからないし、与えられた席を捨ててまで良い席を探すっていうのもわからない。
これはわたしのヲタクとしてのポリシーというか「核」であるからたぶんこれからも変わらない。
友達に強要するつもりはないし、正論振りかざして非難するつもりもない。
だからたぶん今悩んでるんだろうな。
前から時々考えてるんだけど、わたしは元々窮屈な関係が嫌いなんです。
ずっと一緒の仲良しの子も欲しいけど、時々ご飯を一緒に食べるくらいの距離の友達も欲しい、そういうタイプの人間なんです。
どっちに対しても必要以上に気を遣わないでいい、みたいな。
でもそういう関係って結局基本的にはお互いの波長が合わないと実現されないから…普段のリアルの友達関係ではちょっとくらいずれてても平気なんだけど…
やっぱりヲタクの世界、てかいつも顔を付き合わせない関係の人たちって、やっぱり少しでも「なんか違う」って思っちゃうとうまくいかないことも多くて(っていうのをこの3年で悟った)
最初は気にならなくても後々溝を埋められないとこまできちゃうと切ろうにも切れない関係までいっちゃっててどうしようもないよねってなっちゃう。
だから最近悩むというか、ヲタクとして生きる世界を広げることに臆病になってる自分がいます。
近づいてきてくれるのもほんとは嬉しいし、近づいくのも楽しいはずなのに。
なんだかうまくいきませんねー。
なんだか「ちけっと」論とはちょっとずれてきましたが←
つまり、わたしの中で譲れない友達に対する最低条件に「ちけっと」があるってことなんですかね?(聞かないで)
だからいつも「良い席のチケット見つからない~」っていう一文を見ると「ううーん」って唸ってるんでしょう。

あと、わたしは、チケットを見て、すぐに「良席」「くそ席」って分けるのもきらいです。
確かに、わたしもわけることある、便宜的にそう言うときもあるかもしれないです。
実際、コンサート的に、構成的に「オイシイ席」「おいしくない席」があるのは事実だと思うし。
だけど、なんていうかな、そうやって席を評価するのってコンサートをする側に失礼な気がしていて。
裕翔くんが「ドームコンのとき3階席の人が「どうせ見えてないでしょ」って諦めてて悲しかった。こっちからちゃんと見えてるのに。」って言ってるのを見て、ハッとしたんですよね。
そうだよね、コンサートやってる側は、席に関係なくハコにいる全員を楽しませる、笑顔にするためにコンサートやってるんだよねって。
それに、裕翔くんが言ってた「見えてるのに」っていうのは嘘じゃないと思います。
これはSUMMARYのときに思ったことなんですが、第3バルコニーってそこにいるとメンバー全然見えないことがあったんだけど、アリーナから見ると客席最後列までちゃんと見えてるっていう。
だからきっとこういうのはいろんな会場にあって、コンサートしてる側としては席がイマイチだからってぶすっとして諦められてたら悲しいんだろうなって。
コンサートしてる側にはどの席にいようが関係ない、ある意味で平等なんだって。
これに気づいてから、正しくは気づかされてからは、与えられた席を全うしようって考えるようになりました。
そりゃあ、時々とんでもない、わたしには勿体無さすぎる席が来ちゃったときは人一倍騒いでますけども(笑)(騒ぐと言っても逆に落ち込んでたりしてたけど←)
でも、ほんと裕翔くんを見てると、席の良し悪しなんてどうでもいいわってなりますよね。
………え?知念くん?お前は知念担だろ?って?知念くんはどうなんだって?
………正直わかりません(爆)
わたしの場合、ちょっと特殊で席が良いときじゃないとうちわが目立たないので、ファンサだけを考えた場合に席が離れたときどうかって言われたら正直よくわかんないです。
が、超印象に残ってるのは一般的な「良席」じゃないから、知念くんもそうかなぁ。
まあわたし個人的にはファンサ抜きでも込みでも、知念担としてどこでも楽しいんですけどね(笑)
求めてるのがファンサだったら、やっぱり一般的に「良席」じゃないと辛いのかな。よくわかりません。
とりあえず、わたしは裕翔くんのお言葉を忘れない限り、与えられた席で頑張るヲタクでいたいと思ってます。
以上です(笑)

ってことで、長々ととりとめもない話を失礼いたしました!
ここまで読んでくださった方ありがとうございましたm(__)m
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